TOPSHERINの脱毛機「HSK」とは

「安全です。」と言いきれる脱毛機、HSK(ハイパースキンカレン)
ムダ毛に悩む女性の気持ちは、大人も子どもも同じだと思っていたのですが、実際には違います。
大人はいろいろな方法でムダ毛の処理ができるのに対して、子どもを安全に脱毛してあげる方法はほとんどないからです。
うでや口まわりのうぶ毛の濃い女の子が男の子にからかわれ、深く傷ついている現実。
“変に処理をして今より濃くなってしまったらどうしよう”と我慢させるしかない親。
親もつらいという気持ちは痛いほどわかります。
そういう女の子を何とかしてあげたい!という一心から生まれたのが、
この無痛脱毛機「HSK(ハイパースキンカレン)」なのです。
何よりも安全で、安心で、痛みもなく、お肌もきれいになる、そんな夢のような脱毛機が改良を重ね、ついに完成しました。
38℃以上にならないので、脱毛時の痛みは一切なく、温かく感じる程度。
しかし子どもに脱毛をしてあげる事だけが目的なのではなく、子どもの柔らかい肌にでも安心して脱毛できるぐらい、
安全な脱毛機であり、それは大人の肌にも優しいという事なのです。
いま現在も、世の中に出回っている多くのレーザーや一般的な脱毛は、熱によって毛根・毛乳頭を破壊するものです。
広く出回っていますが、これは医療行為となるため、お医者さんにしか許されていません。
なぜなら、ヤケドの危険があるからです。
そのため、医療レーザーなら安心だとお考えの方が多いのですが、それは実は
“ヤケドをしても、お医者さんだからすぐ処置してくれる、お薬を出してくれる”という安心です。
ヤケドの心配のないSHERINハイパースキン脱毛の安心と、どちらの安心を選びますか?
私どもが自信を持っておすすめする「HSK」で、快適な“癒し脱毛”をご体感ください。世の中の女性のコンプレックスが、自信に変わるお手伝いをさせていただきたいと、スタッフ一同心よりお待ちしています。

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「ムダ毛を予防」するHSK
「HSK」は、毛の種に直接アプローチ{ 脱毛しながらお肌がキレイに }
「HSK」は「ムダ毛予防」をするだけにとどまりません。
脱毛の光の中に、フォト美顔の光線も含まれているため、脱毛を行うたびに光が肌内部でコラーゲンの生成を助け、肌細胞が活発化、自己処理でのくすみや色素沈着などで傷んでいた肌をも美しく再生、肌にツヤ・ハリが出てきます。
「安全に・早く・結果も出る。そして美肌にも!」というのが、夢の脱毛機「HSK」なのです。
ここが違う!:ハイパースキン脱毛のために開発された「温ジェル」
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毛のメカニズムと「脱毛方法」
{ 毛のメカニズム }
右ページイメージ1のとおり、一つの毛穴で①発毛期(一般的に休止期)→②初期成長期→③中期成長期→④後期成長期→⑤退行期→⑥〜⑦自然脱毛→①発毛期(休止期)というサイクルを数週間〜数年の間、繰り返します。ということは、「現在生えている毛」はそのまま放っておいても「毛のメカニズム」によっていずれ自然に抜け落ちていくことがわかります。
{ ほとんどの脱毛機は、「いずれ抜け落ちる毛」に対しての対処ですが... }
世の中に出回っている、ほとんど(全てといっても過言ではありません)の光・レーザー脱毛機は、「放っておいても、いつかは抜ける状態の毛」に対して脱毛処理をしています。
しかし、「抜けることが決まった毛(またはその毛根)」に対して脱毛処理を行うのは、決して効率がいいとはいえませんし、アプローチ方法も※1違法性が高いため、「ヤケドやヤケドによるシミ」といったトラブルが起る可能性が高いのは当然です。

※1:レーザーおよび強力な熱を使用し、毛乳頭を破壊する行為・脱毛法は関連法律に違反しています。

{ 従来の脱毛機による、脱毛処理方法とは }
従来の光:レーザー脱毛従来の脱毛機による、脱毛処理方法とは、「毛乳頭および皮脂腺開口部を破壊する」方法です。「毛乳頭」を破壊するには高温の熱が必要で、その温度はおよそ62〜63度と言われています。そして、毛乳頭は肌深部にあるため、そこへ熱を到達させるには、70〜80度近くの熱を一気に発さないと、毛乳頭は破壊できないともいわれています。
しかし多くの場合、毛乳頭に到達する手前で、毛が焼き切れてしまいます。(そのために毛がポロポロと抜ける状態が、まるで脱毛の効果のようにみえてしまうのです。)
やっかいなのが、途中で焼き切れてしまった箇所が炎症を起こしているなどの場合です。(右イメージ)
炎症などが起きると、その部位は人が持つ自然治癒力によって、炎症を治そうとする力が働きます。すると、焼き切れた毛を残したまま、炎症部分が傷を修復しようとするために残った毛が皮フ内にとどまってしまい、通常なら自然に押し出されて抜けていくはずだった毛が「埋もれ毛」となる可能性もあるのです。
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毛周期とHSK後の脱毛周期の違い
通常の毛周期:イメージ{ 通常の毛周期 }
毛周期(イメージ1)において、毛が抜け落ちる際に、“毛が抜けた。新しい毛を生やさなきゃ”という信号が送られ、そこから発毛因子(「毛の種」に例えます)が、皮脂腺から栄養分をもらって成長しながら“毛乳頭”へと降りていきます。
“毛乳頭”へ到着した「毛の種」は、今度は血管から栄養を補い、どんどん成長を続けます。この行程こそが毛のサイクルであり、①発毛期(休止期)→②初期成長期→③中期成長期→④後期成長期→⑤退行期→⑥〜⑦自然脱毛期→①発毛期(休止期)・・・とそれぞれの毛穴においてバラバラに繰り返されるのです。



ハイパースキン法後の毛周期:イメージ{ ハイパースキン法後の毛周期イメージ }
ハイパースキン法で脱毛を行う「HSK」は、今生えている毛に対して一切何も行いません。「毛の種」のみを狙い、「毛の種を消滅させる」という“発毛予防理論”に基づいています。「HSK」は、毛穴から毛が抜けたあと、もしくは生える前である「発毛期(休止期)」状態の毛穴だけに効果を発揮します。
世界初
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脱毛の種類
もともと「毛」には、皮フを保護する働きがあります。特に、ワキの下など毛が密集して生えている所はそれだけ皮フが薄く、刺激に弱い部分です。ムダ毛処理には様々な方法がありますが、知っておいて欲しいのは「肌に全く負担をかけない方法はない」ということです。処理を加えること自体、肌には大きな負担になってしまいます。
毛抜き抜く時に毛根部が引っ張られるため、続けていると毛穴部分の肌が盛り上がって「鳥肌」のようになったり、毛が皮フの表面に出られなくなることで表皮の下に伸びてくる「埋もれ毛」もよく見られます。毛周期が乱れ、肌がザラついてきたり、毛を抜いた後の毛穴に細菌などが入り込んで炎症を起こしたりすることもあります。
カミソリムダ毛と一緒に角質層まで剃ってしまうことで、肌荒れ(カミソリまけ)を起こしてしまいがち。そのため、乾燥肌になる傾向も。表皮の下に伸びてくる「埋もれ毛」もよく見られます。「カミソリで剃ると濃くなる」と言われているのは、毛先の細い部分だけが剃り落とされ、根元の太い部分がそのまま生えてくるからです。
光・レーザー高温の熱・レーザーで毛根や毛乳頭を破壊するため「ヤケド」の危険性が高く、「ヤケドによる炎症やシミ」のトラブルも。
※現在生えている毛に対して「治療」という目的以外で毛に何らかの行為を行うことは違法行為になります。(レーザーおよび強力な熱を使用し、毛乳頭を破壊する行為・脱毛法は関連法律に違反しています。)
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